WBCバンタム級戦で山中慎介にTKO勝ちしたルイス・ネリにドーピング発覚! 

山中の相手ネリがドーピングか 無効試合で王座復帰も
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503561928/

≪世界ボクシング評議会(WBC)は23日、京都市で15日に行われたWBCバンタム級タイトルマッチで13度目の防衛を狙った山中慎介(帝拳)にTKO勝ちしたルイス・ネリ(メキシコ)に、ドーピング違反の可能性があると公式サイトで明らかにした。

試合に際して実施された検査で、ネリの検体に筋肉増強作用がある禁止薬物ジルパテロールの陽性反応があったとWBCは報告を受けた。スポーツ専門局ESPN(電子版)は、タイトル戦は無効試合となり、山中が王座に復帰する可能性があると伝えている。

試合はネリが4回に連打を浴びせてTKO勝ち。34歳の山中は具志堅用高が持つ日本男子歴代最多記録に並ぶ世界王座13度連続防衛に失敗し、進退について「落ち着いて考えたい」と態度を保留している。

ジルパテロールは家畜を太らせる目的で用いられる物質で、ドーピングで使用されることが多いクレンブテロールと作用が似ている。≫ 

(・ω・) 巷間の意見>>
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日本ボクシングコミッション(JBC)によると、WBCがボランティア・アンチ・ドーピング協会(VADA)に依頼して実施した薬物検査で、来日前の7月27日に採取した検体から陽性反応が出たという。
今後は同日のもう一つの検体(B検体)や、試合後に採取した検体を調査し、
その結果をもとにWBCとJBCで対応を協議する。主要4団体のうち、WBCはVADAの検査結果に重きを置いているという。

 山中は日本のジム所属の男子選手で最多タイとなる13連続防衛をめざしたが、4回TKOでネリに敗れた。進退については態度を保留している。

 日本のジム所属選手の世界戦では、2015年5月の世界ボクシング機構(WBO)ライト級王座決定戦で粟生隆寛(帝拳)に2回TKO勝ちしたレイムンド・ベルトラン(メキシコ)が
試合後のドーピング検査で筋肉増強効果のあるスタノゾロールに陽性反応を示し、試合は無効試合となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000053-asahi-spo
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(´・Д・`) メキシコボクサーはばれなきゃラッキー感覚ですね。

(‘ё`) 巷間の意見>>
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「負けたら引退する」と言ってたけど保留しといてよかったな
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(´・Д・`) よかったですね。

(_ _。) 巷間の意見>>
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再検査陽性となっても「喰った牛肉に入ってた」で逃げ切られるのがオチ
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(´・Д・`) それでは逃げ切れない。細菌性の性病にはブロイラーとハマチが有効です。
腐りかけたものを食べたらマックバーガーを食べよう。

\(`o'") 巷間の意見>>
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そのほとんどで損をしてるけどね
日本はバカが付くぐらい正直すぎる
もっとズルくてもいいと思うんだがな
ハッキリ言ってスポーツなんて戦争とおなじなんだから
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(´・Д・`) お相撲さんや野球選手にそんなこと言えるか?



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[ 2017/08/24 22:58 ] 事件簿 | TB(0) | CM(0)

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